御霊

御霊

2014年5月3日土曜日

ジェラシー

闇の中まであと少しと思ったら向こう側には無限の光が連なっていた

by 手記


時計の針は進むと同時に出会いも進んでいる
自分の時間は止まっているかのようで着々と進んでいる

後見えないものにも最近重要性がわかってきたというか気づいてきた

しっかりと訴求するものは持ち主があり
自分は生かされている


最後まで残るもののみが本物とは言えるのかはわからない
しかし何らかの縁を繋いでいけるというのはやはり何かあるのだろう

昨日明日に期待するのではなくこの刹那にすべてを捧ぐ

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