闇の中まであと少しと思ったら向こう側には無限の光が連なっていた
by 手記
時計の針は進むと同時に出会いも進んでいる
自分の時間は止まっているかのようで着々と進んでいる
後見えないものにも最近重要性がわかってきたというか気づいてきた
しっかりと訴求するものは持ち主があり
自分は生かされている
最後まで残るもののみが本物とは言えるのかはわからない
しかし何らかの縁を繋いでいけるというのはやはり何かあるのだろう
昨日明日に期待するのではなくこの刹那にすべてを捧ぐ
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