御霊

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2014年12月25日木曜日

批評

いよっまじでブチ切れだよ税員集合

by ポポス

※今回も痛烈に批判しています、でも前に進むには自分のもやもやを晴らしたいし
言われはないと思っています


コンシューマーゲーム機に限って言えば
スーファミから入った感じです
ファミコンは友だちの家でやるしかなかった
特にこの頃のセガの影は薄く
メガドライブの存在すら知りませんでした

回転拡大縮小モザイク リアルな音源

何もかもが新鮮だった

中学時代はなにもかも文化に関しては恵まれていて
定期テストの度に指折り数えていました
何日前に発売だろうかと
ゲームと勉強は互換性がないとよく言われますが
後数年後にはそんなことはないよと言われるかもしれません

高校時代は飛ばします

そして大学中退時のPS2
これには冷静に対処しました
ただ買わない

ただその頃からゲーム機に選択肢がなくなったのは事実で
それ以上に
ブラスチックのような工業製品にもにたゲームが蔓延したのも事実
ゲームは卒業の時期があるといいますが
市場の底冷え感からか
僕は一旦ゲームを見限りました
(ここまでだったらよかったのにねぇ)

その後はメリケン製の重厚長大映画フルスペクタクル
なゲームが押し寄せてきて
手にはとったもの
やっぱりなにか違うような感じがした
ゲームって観賞用じゃないし

ゲーム機市場のシェアってあれじゃないですか
PSとXBOXが競っている
あれってなんの意味もないようなきがするんですよね
意地の張り合いというか
そう考えるならPCに比べゲーム機市場はおとなしい

僕の魂の行方はこれから迷走することになります

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