僕らのモチーフはカラーです
色によって分布を分けている
数字や方角ではなくあくまで性質や性格で分けています
ここに来てお気付きの方もいらっしゃいますが灰色、グレーがない
そして、黒は一体誰なんだろう?
白と黒は我々にとって双璧です
そしてその頂点に君臨するのが紫、パープルです
他にも黄色、ゴールドも双璧ですが
この4つで世界は回っていたといっても過言ではありません
そしてここに来ていろいろな思惑が浮き彫りになって来ました
特に白と黒の因縁の対決ぶりは凄まじく
この間に灰色が入っていたらどんなに楽だろうと思います
そして主人公の紫と
何処かに行ってしまった青、特に青の喪失は我々には痛手でした
赤はいつのまにか抜き取られているし
もうやりたい放題ですよ
色の時代もいつかは終わり
我々は形を捨てる時が来るのかもしれません
でタイトルの通り行きます
黒に関しては本当に未知なる部分が多く
お婆ちゃんの里ということもあって
本当に底なしなんですよ
しかもある意味白を超えている部分があり
我々がしっかりしないとまた二度三度のインパクトが起こってしまう
結局自分しかないんですよ
しっかりするのは
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