ギターで男を語る
最初は独りそして四人
黎明期は一人で奏でていたのでしょう
ということでアコギ
そして四人体制が整った時長い時間が走りだしました
テレキャスターとでもいいましょうか
板の上に弦をまんま張ったようなギター
音色も少ないですしピッキングのニュアンスが凄くデリケートです
そして12色時代
ストラトキャスターの時代です
既にここで完成の域を迎えました
5段ピックアップセレクター
2つのトーンノブ
シンクロナイズド・トレモロ
凄いとしか言いようが無いです
そして次
スクワイヤで言えばステージキャスター
パステルカラーを取り入れて急激に万能ではなくなりました
24フレット
ロック式トレモロ
ハムバッカー
パワフルかつ高音になりましたね
進化はここで終わったと思いますがまだ続いているようです
特にプレベとジャズベースも離せないもので今進化中です
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