青春時代というのは一過性のものじゃないにしろ
自分にとって一度きり
特に高校時代は二度と忘れない
辛いことのほうが多かったけれど感受性がその分真っ盛り
本能で生きていた部分が多かった
という訳でついにというかようやくと言うか
チルドレンが芽吹く時がやって来ました
自由化宣言もなされだれでも自由に参入できるチャンスが訪れるのです
絶対数は今まで以上に増えるのですけれど需要に追いついていません
この辺りの匙加減が重要になってくるわけで
競争はあらゆる方面で起こりうることなのかもしれません
0 件のコメント:
コメントを投稿