去年の甲子園で思い知ったことは
自分の力ではどうしようもない状況下に於かれることだった
(無力
で
ドラ1で入ったのが大河と小笠原、オコエ
肝心の世那がいないんだよぉおぉぉぉ
※フィクションです
元々センター志望だった彼が投球フォームを見てくれと
暫く観察していたらアーム投げのピッチャーを一度育ててみたい欲求にかられました
肝は緩やかに落ちるフォークと普通のフォーク
これが最初は見分けがつかない
万が一延長戦になっても肩の柔軟性と強肩にかけて採用
花巻の時には少しヒヤッとしたけれどそれ以降は安定していた
小笠原は恐らく抑えになる予定だろうと完全にノーマークでした
若しくは延長に持ち込めばこちらのペースだし
快晴や山田、fkjだkkぁの後方支援も決まっていたし
決勝はまさに神が勝たしてくれる試合
それでも負けた
でもあとで野球賭博やなべつねの引責を見て
世の中どす黒いものがあるんだなと
特にそれ以降セガやkdかljdkぁにガードを下げるようになりました
人間どうしようもない事情がごまんとある
だからどうしようもない事態には毅然として立ち向かえばいい
誰も君のことなど嗤ったりしない
うん?
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