もともと話を戻すと
大集団の中では生活できませんでした
そこで用意された小集団
自分のやりたいことをやっていいよ
でも周りの多大なる犠牲を尻目に充実したスケジュールを過ごしていました
この際芸術とか教養とか一体何なんでしょうね
権威がそこには付随しているんだろうなという感覚でした
ま、その時間も終わり今は人間関係の辛酸を舐めています
まえにABCプランの先駆けを紹介したところなにかしっくり来るものがなかった
周りの反応があまりにもドライだったんですね
カードプロジェクトの方に注力するようになります
実際今まで自分の比較になるような人はあまりいなかったのですが
ここに来てそれに匹敵する人間が現れようとしています
ま、最初のプロジェクトは自分と同じ構成を女性にも当てはめられるか
という今でいうオーダーメイドの人間に近いプロジェクトでした
大奥は悔しがっていると思うな
とにかく二度とない人生を送れば誰の人生もなぞらなければ
これは自分だと胸を張って生きれるんですよ
そういうわけでこの話題には今後触れません
今後は化石とカードとボックスに関して考えようと思います
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