結局神の世界でも仏の世界でも考えているうちに
未来というぽっかりある落とし穴に填まってしまった
(ウィッツ
とにかく第三の勢力として
プレゼントができる前に下した判断が未だに自分を苦しめています
神棚の前に立つとき仏壇の前に座る時
下した結論が先祖を優先させるという考えでした
しかし思考を完全に読まれていた自分にとって
御破算は目の前でした
とにかく神々との信頼を回復しないといけないし
先祖との距離を深めるこれに尽きます
そして新しくできつつある概念
色が一杯
具に見ると自分を最初から最後まで看取ってくれている人だしね
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