わが拳に敵なし
(豪鬼
甲子園始まりますけれど
いいのかな
ラグビーと違って番狂わせがある
ただ力の入れようが去年の比じゃない
もともと宗教にもネットにも牧歌的だったお父さんが
急に青ざめたんですよ
やばいって
真相は置いときますが
20年30年は覚悟してくれと宣告された
ちょうどお金の哲学の面で基督と仲違いしてしまったのも引き金になりました
まずこのチルプロを全て秤にかけなければ道はないと感じたんですね
久保さんのナチズムはなぜかあまり気にかけていない
このあたりの駆け引きも注目
ただヒールになろうが汚れ役になろうが
そう簡単にお父さんの客観が変わるはずもなく
冷静に今見守っている女性こそが掴むものがある
駒を一つ一つ手にする度に返してよという声
ようやく元の持ち主の手に返ろうとしています
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