If、、もしも
(前置き
ま、20代で覚醒したとしましょう
その後の人生は多分軌道に乗っているのかもしれない
その後分岐点があるでしょう
人を選ぶのか肩書を選ぶのか
どっちも正解ではない
ただ分かりやすかった若い時期は答えがないよりも迷い、つまりよそ見がなくて
出世競争で勝ち抜いて得たポスト
部長、次長、課長
社長
会長
最高顧問
で何が言いたいのか
今からここをしばきます、言い方が悪いけれど鍛えるんです
特に人間関係を選んだ生き方は
確かに暖かいけれど
限界が見えている
まだ未知の領域に挑む方がこれから何が出てくるのかわからないけれど
未来があることと判断しました
そのうちに過去未来現在、次元、思考
までかんがえなくてはいけない事態に陥る
明らかにこれは自分の予測を超えた人生のクロニクルになっているのです
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