制約という絶望の中でもがいたからこそ
今があるんだ
(障害
パラリンピックいよいよですな
旦那の晴れ舞台、基宇宙の舞台
少し世界が入ってみると異質だと感じたのは
健常と違いどこかが研ぎ澄まされて発達しているという部分
身体を丸裸にされるのは正直恥ずかしかった
左手以外は全部他人の物そう考えるなら俺は生かされていたんだ
とりあえずこんな速さで出てもいいのって思ったけれど
障害の重度によってランクがあるのと
程度も様々
ただ手応えは感じている
観客は熱いものを求めている
今のアスリートの原点に求められる情熱
何ら遜色ない
ここで何かを掴むんだ
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