心と魂
そのどっちも欲しいのなら覚悟を決めるんだな
(囁き
とにかくゼーレの他に諮問機関があったということです
ゼーレは魂
?は心
最初はカロッツも通っている間は特に問題はなかった
ただみんな挨拶も会話もなくなった
凍てついた空気で座も奪われて名前も奪われて完全に居場所を失くした
そんな折
通い詰めていたところがある
まぁクリニックです
でも空気が良かった
薬を処方されるにつれて何となくここは心がある
その効果が今の慶応や自彊に繋がる
無論カロッツには規模も桁もかないませんけれどね
僕が危惧している理由に
呼び覚ましてはいけないものまで出てくるのではないという心配
実質カロッツの代替屋台
色んな人が来るんですよ
怯えながら我慢しながら
細々と手伝っています
0 件のコメント:
コメントを投稿