自分にとって生きてるってどういうことだろう
それは何も疑問に感じることなく日常を享受すること
でも最近、どこかが噓っぽくなってきていて
現実を少し疑いかけている自分に気づいた
ここから生きてるから生かされているに変わっていくのだが
今回紹介した食べ物屋は普段自分では気づかない所で活躍していたのだと思う
それだけ生成される時間もかかかりかけがえの無いものとなった
世界は画期的なシステムを喉から手が出るほど欲しがっている
しかしそれは必然的に生まれるのとは違い偶発的に生まれるほうが大きいようだ
今回ブロガーとして冥利に尽きるのが
新たなシステムを段階を追って紹介できたことと読み手とともに成長したこと
そしてこれからはそのシステム自体をどう活用するかに没頭しようと思う
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